“久々の報告” への15件の返信

  1. 医者もいろいろなのですね、やっぱりセカンドオピニオンは大切なのだわと思いました。
    ともあれ、終着点の道のりが見えたことは良かったです。
    ゴルフだけが生きがいの青年でない(笑)ので、音楽とかそちら方面で気を晴らしてくれるといいですね。
    でもゴルフも良い先生に出会えるので重要なのですわ。

  2. >更に先生は「動きは制限されるとは言うものの自分をハンデキャップを背負った人間だとは決して思うなよ。そうじゃないんだから。」と。

    その言葉の重みを感じます。陽介くんならきっと乗り越えてくれると信じています。良い医師に出会えて これからもリハビリをして 良い結果が必ず出るように。

    ゴルフも人脈が広がって 素晴らしいわね。

  3. 命に関わるような事故だったんですものまずは助かった陽介君の生命力に感服!
    陽介君の趣味(生きがい?)が音楽でよかったね♪
    恐る恐る生きる必要はないと思うけれど他の人よりも用心はしなくてはいけないのでしょうね。
    若いから何年か経つうちに用心する事に苛立つ事もあるでしょうが助かった命と言う事を忘れないで欲しいです。
    でもそれを感じるのは我々世代になってからかな(^^;
    一ヵ月後元気な姿に会えるのを楽しみにしています。
    宜しく伝えてね^^

  4. 加藤さん、おはよう

    病院詰めの医師たちはストレスが多いんでしょうかねぇ。
    でも、開業医のように四六時中電話がなるということもないでしょうにね。

    >でもゴルフも良い先生に出会えるので重要なのですわ。
    あはは・・・

  5. hitomiさん、おはよう

    この先生には息子の気性もすでにお見通しのようで
    昨夜御礼のメッセージを送ったら
    「息子さんは幸運でしたね、でもこの幸運が続くには周囲の手助けも必要です。私も私の仕事を情熱と責任感を持ってやっていきます。特に息子さんのように人間らしく繊細でデリケートな人に対しては最善を尽くします。」
    という返信が来て恐縮しているところです。

    息子もいいところに連れてきてくれたといってくれたのでホッとしています。

  6. Yukoさん、おはよう

    >命に関わるような事故だったんですものまずは助かった陽介君の生命力に感服!
    本当に、今になって病院でわがままを言っていたようですがあれは全て自分自身との戦い、自分に大丈夫だという暗示をかけていたんでしょうね。
    そういう気持ちをわかってあげられなくて私は私で傷ついていたものでした。(笑)

    >恐る恐る生きる必要はないと思うけれど他の人よりも用心はしなくてはいけないのでしょうね。
    はい、まさしくそのとおりです。
    スーパーマンにだって弱点があるように、息子のそれは背中ということです。

  7. >スーパーマンにだって弱点があるように、息子のそれは背中ということです。

    そうよ、そうよ。
    前向きにある意味呑気にまわりがしてる方が陽介君も楽でしょうね。
    いい先生に巡り合えてよかったわね。
    体に気を遣って生きることは長い人生でメリットの方が大きいと思うわ。
    きっと自分が好きでできることを見つけられると思うわ。

  8. まみるさん、そうですよね。
    周りがあまりハラハラしたら余計気が重いでしょう。
    ただ我々夫婦はのんき過ぎたところもあるようで反省しています。
    Paoloが早々と仕事場に連れ出したりしたのもいけなかったと思います。
    息子は痛みをかなり我慢していたようで・・・
    先生の話ではこんな重大なことにあったのに数ヶ月で回復と思うなと。
    これからの半年を大事にしないとその後の生活に差が出てくるということでした。

  9. 何と言っていいのやら・・・

    Keikoさんのお知り合いのお医者様にきちんと判断を仰げたのは良かったですね。

    あれだけの事故で、ここまで回復できたことは喜ばしいことです。
    今は若さでカバーできることも多いでしょうが、リハビリは10年20年先も元気でいるためのものと思って頑張ることを祈っています。

    >「動きは制限されるとは言うものの自分をハンデキャップを背負った人間だとは決して思うなよ。そうじゃないんだから。」
    私もいくつかハンデがあるので、この言葉はとても心に響きます。

    これからも何度も山があるでしょうけれど、あたたかいご両親に囲まれてる陽介くんは幸せですね。

    人生には無駄なものはないと信じています。
    きっと人間を大きくしてくれることでしょう。
    どうぞお大事に!

  10. あれだけの事故だったのに、目まぐるしい回復力でしたものね、
    これからはじゅっくりとリハビリされれば、ある程度まで戻られるのでは…
    どおしても元通りと云う訳には…
     若いころのスキーで骨折した友人も、もうこれ以上元には戻らないと足を擦って嘆いていました。
    現代ならもっと回復してくれるはず、諦めないで、、、 
    1にリハビリ、2にリハビリ 痛いと思うけど…… 
    励ましてあげて下さいね 

    また 時々報告下さいね。

  11. Toshiさん、いつもありがとう

    言ったかなぁ?息子はToshiさんのファンなんですよ。^^
    ハンデとおっしゃいますが、Toshiさんの場合も言われてみなければまったくわかりませんね。
    やはり気の持ちようということでしょうか。
    自分自身に必要以上の逃げ道を与えてはいけませんよね、少しはそして時にはそれも必要だと思うけど(笑)。

    >あたたかいご両親に囲まれてる陽介くんは幸せですね。
    Toshiさん、耳が痛いです。実はまた父親との仲が・・・
    あまりの恥さらしで今回はそのことには触れませんでしたが、すでに問題が目の前にあるのに輪をかけるように・・・正直言って私疲れてます。

  12. Emilliaさん、こんにちは

    体のどの部分でもやはり十分じゃないと不自由を感じるでしょうが、
    息子の場合は場所が悪いんですよね。
    脊髄を守っている骨がなくなったわけで、これからも精髄に傷をつける可能性が大いにあるということで、そうならないために普通に考えて危険だと思えることはするなというお達しでした。
    なくなった骨の代わりに挿入した金属が支えて立つ・動くことはできるけれどそれには脊髄そのものを守る働きはないわけで・・・
    こう考えると怖いです。
    すごい人混みの中で強く押されたり転倒させられたりしたら・・・
    息子は合気道をまたやりたいと言ったのですが、太極拳ぐらいしかしてはいけないそうで。。。

    >また 時々報告下さいね。
    ありがとう
    また聞いてください。

  13. Keikoさん
    どう言葉をかけていいか、すぐに出てこない。

    私も人生には無駄なことがないと思っています。
    本当にここまで回復できて良かったと思います。
    陽介君はきっと、ものすごく多くのことを感じ、吸収したことと思います。
    それにしても、受診システムが・・・
    日本でも老親、しかも障害がある人が受診するのに、いくつかの障壁があり、????と思うことが多々ありました。
    受診のシステムがもう少し患者やその家族に優しくならないものかと思います。

    成長した男同志の親子って、場合(それぞれの性格、性向)によっては、ややこしいです。我が家でも痛感。物理的な距離も必要かも。

  14. 青花さん、心配かけてゴメンね。

    イタリアと一口に言っても本当に地域によって様々なのであまりイタリアを悪くいいたくはありませんがたまたま最悪なところにあたってしまって・・・
    でも、陽介が無事でいるのだから何も言うことはないのかもしれませんが・・・

    >物理的な距離も必要かも。
    ですよね、私も同感です。
    ただ今の時点ではまだ息子の体調が完全ではないのでやはり手元で見守ってやりたいのですが、なんともハラハラさせられます

  15. 皆様へお知らせ

    以前にもセキュリティーの関係でコメントしていただく際にひらがなの記入をお願いしましたが私自身がめんどくさいと思ったので削除しました。(笑)

    でも、今作成中の新しいサイトにすでにスパム的なコメントがたくさん入っていたので再度セキュリティーを強化しました。

    誠にお手数をおかけして申し訳ありませんが
    コメント記入前にひらがな四文字をご記入くださいますようにお願い致します。

    数字のほうが簡単なのですが、数字では外国人(スパムは外国人からのものが99.9%)も記入できてしまいますのでひらがなにしておきます。よろしく

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