“映画:追憶のローマ” への2件の返信

  1. Keikoさん私も
    >幻想的といえばいいのかもしれませんが
    こう云うの苦手です。
    イタリアが出てくると分かったら内容も確認しないで見てしまうところでした。
    日本で公開されたのかな・・・
    「追憶のローマ」と邦題があるのだから公開されたのね。
    この題名を見たら絶対観に行ってました(^^;
    フェリーニ作品は「道」ぐらいしか観ていないな~~~
    私の青春時代はアメリカ映画全盛でプレスリー観まくりました♪
    懐かしいな~~~
    近々BSで「La vita è bella」をまたやるので今から楽しみ^^
    悲しいけれど楽しい映画。イタリア映画の中で一番好きです。

  2. Yukoさん、おはよう
    私は根が単純だからやっぱり単明快なのが好きなのも。(笑)

    「道」は悲しいよねー。
    ひところのイタリア映画って見たら1ヶ月ぐらい胸につかえるような悲しい映画がありましたねー。

    しっかり見ないでの感想だからもしもテレビでやるようなことがあったら見てもいいと思いますよ。
    でも、「鍵の穴」をぬけたらカンピドーリオの丘だったりするけれどね。(笑)

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