“お墓参り” への9件の返信

  1. 日本でもお盆のころには渋滞になります。
    父のところは大きな霊園なのに駐車スペースが足りなくなることもあります。
    今までは毎月お墓参りしてた母もだんだん体の具合で年数回になってきました。

    自分で育てたお花を持っていけるのはいいわね。
    日本でも田舎はそうしてるようです。
    こちらのようにお花屋さんでいつでも買えるって訳にいかないという理由もあるのでしょうが、やっぱり育てた花を持っていきたいという思いのほうが強いのかもね。
    気持ちが籠ってるわね。

    清々しい1日になったね。

  2. 良い一日でしたね
    お墓参りは 死者の魂を慰めると一緒に 今 生きているわたしたちの心も慰めてくれる良い習慣と思います。
    わたしの父や母の墓地も 大きな自然に囲まれて お盆やお彼岸には渋滞が発生する大規模な墓地です。すぐ隣に 祖父母や従兄が眠るお墓もあって ほんとうに心が休まります。ただね ちょっと山の方まで車で行かなくてはならないので 年をとったらどうなるかな って(笑) 時々思うこのごろです(-_-;)
    義父や義妹のお墓は 昔の田舎のお墓で そのお墓だけ独立しているようなお墓なの。昔はたぶん 田んぼの中にあったのだろうと思いますけれど 今は 家と家の間に挟まれちゃってあるのよ。
    きっと住みにくい(笑)だろうなって いつも思うわ。

    自分の庭で育てたお花を持っていけるなんて ほんとうに良いわね
    ちょっと庭に出て ぱきぱきと花を切って それからお墓参りに出かけるのは
    心の中で 理想だなって いつも思います。
    自分たちが愛で いつも眺めている花で 死者の霊を慰められるなんて 最高よね。ちっちゃな庭では それは不可能だけれど
    持って行くお花は いつも心を込めているつもりなの(笑) 

  3. まみるさん、おはよう

    こちらでも年配の方はない日のように行ってますが、
    小さな町なので歩いていけるからね。
    お墓参りも健康のバロメーターになるわね。(笑)

    自分で摘んだ花は買った花よりちょっと貧相になるけれど、
    気持ちの問題よね。

  4. hitomiさん、おはよう

    以前は散歩がてらに行けたけれど、今の家からはあの山の上の町の外れまで行かなければならないからつい足が遠のいてしまってね。

    墓地の中でもなんだか献花の豪華さを競っているようなところもあるのよ。
    うちの家族のお墓はみな小さいから花も少しですむから助かるわ。(笑)
    あと、なんていうんだっけ?偽者の花
    プラスチックや布でできたの花もよく見かけます。

  5. >偽物の花

    母の家の仏壇、夏になるとすぐ花がだめになるので一時造花の花にしようかな・・・・と言ってたことがあるの。
    造花といってもいいのは本物みたいだし・すごくきれいし・お高かったりするんだけど。
    と言いながらも未だに生花ですけどね。
    やっぱり躊躇する気持ちがあるのでしょうね。
    躊躇する気持ちがあるんだったら、私は毎日花がなくてもいいんじゃないかと思うんだけどね。
    花がないと寂しく(母がね)思うのかな。

    私もお墓参りや仏壇のことなどは、今生きてる者の慰めや心の安定だと思ってるわ。

  6. まみるさん、こんばんは~~
    造花かぁ、そう言うんだったね。(笑)

    家の仏壇なら、造花まで使って毎日飾る必要はないと思うなぁ私は。
    墓地はね、特にうちのようない小さな町の場合は
    知り合いが通った時にきれいな花がないと恥ずかしいような思いを抱くのも分かる気がするの。
    家の仏壇なら果物なんかをお供えしたりして、それなりに色添えできるんじゃないかしら?

  7. 夕べ、偶然見たイタリアの小さな町のドキュメンタリーのような番組を見て、
    Keikoさんのこと思い出していたところでした。
    ちょうどその番組でも、庭の花を摘んでお墓参りに行くシーンがありました。
    そこは狭い敷地なのか、一部は納骨堂のように
    壁のお墓になっていて、新しい仏様はそちらに入っているようで、
    上のほうにあるお墓には、はしごをかけてお参りしていて、
    ああいう作りはお墓の場所がない日本にもいいんじゃないかしらね。
    話が横にそれましたが、庭の花画一番と、夫の母はいつも言います。
    とはいえ、お盆の頃、家の庭ではムクゲくらいしかないんですけどね。
    昔の日本の農家の庭は、いつも何かかにか咲くように、
    宿根草中心に作られていて、今で言えばペレニアルガーデンだったそうですが、
    それも、「仏さんにあげる花のため」だったようです。

  8. これ、古い遅いモバイルPCで打ってて、変換まで一拍あるものだから、文章読み直しもしないで段落もいい加減で送ってしまいました。読みかえしたら、変なとこあるけど、補って読んでね。(^^ゞ

  9. はるみさん、こんにちは

    こちらのお墓も一部の富裕な方々は大きな祠という感じのお墓を持ち、
    そのほかの一般人たちは団地のようなお墓です。
    うちの親戚たちも普通の団地式です。(笑)
    でも、みなはしごを使わないで届くところなので助かっています。

    >「仏さんにあげる花のため」
    そうでしょうね。
    昔は何かの役に立つようにどんなこともしたのでしょう。
    果樹をたくさん植えたこともそうですよね。

    追伸:ちっとも読みづらくありませんよ。

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